うつろな目をした娼年たち ゲーム画面 声サンプル


*声にこだわってますので、聞ける環境でぜひ聞いてみてください。

こんな感じで、各部屋で声をあてこんでいます。
漫画や小説ではコレは無理なので、ここはこだわり所ですかね。
3D音響で、近づいていくと声が聞こえてくる。というやつです。

本当は、壁を越えたら、くぐもった声。とか再現したくて、そういうライブラリも探して見つけて試したんですが、
今回はスルーで、いずれ。ということです。
なんか負荷が気になりまして。

プログラミング作業はほぼ終わりました。
この後、最終調整と、もっともキツい作業である表紙作成後、
体験版作成、予告登録、本登録
という流れになると思います。

本登録時には、かなりのケチが付けられる事が予想されますが、
今回だけは、何としてもリリースしたいと思います。
リリース前のケチにはしょっちゅう苦しめられていて、
リリース前に断念とかもありましたので今回も要注意なのですが、
今回ばかりは頑張ります。が、それでも無理。な難題がきたらごめんなさいw
この「まかない飯」は自家消費で終了です。

調べると、10/20くらいにAmazonでUnityに関する書籍を買っているので、
この辺からゼロで始めたので、
4か月といったところでしょうか。
やれば出来るものですね。

Unreal EngineとUnityでは多少悩み、ほんの一時期Unreal Engineも試しましたけど、
Unityの方が情報量からいっても圧倒なので、
僕はUnity党になりました。

なによりUnrealEngineは、ツールそのものが常に「もっさり」してて、
これで開発は厳しい。って感じでした。
あれを使えるのは個人じゃなくて潤沢なモンスターPCリソースがある企業じゃないですかね。
だからUnrealEngineの開発情報ってあんまり出回ってないんだと思います。

UnrealEngineの方が絵は綺麗っぽいんですが、
そもそもガチで本物に近くなり過ぎると、エロの場合、怒られる可能性があるのでw
これくらいがちょうどいいんだと思ってます。
それに、いずれ技術の進歩で、

どうせUnityもUnrealEngineの絵の綺麗さには「すぐ追いつく」

という目論見もあります。

とりあえずテストプレイで再生させ続けてますけど、
製作者の僕が、ゲームを終えた後、気づくとフル勃起。状態ですので、良い物が出来たなぁ。と思ってます。

Unityの勉強を開始したのが、松島新地の金髪黒ギャルにすさまじい座位を食らった後。なのは、
すごくよく覚えているので、
たぶんあの金髪黒ギャルは一生忘れないだろうなw
アレは本当にすごかった。
果てた後に時間いっぱい、180度開脚でマンコ見せつけられ続けたのもポイント高い。
忘れられないじゃないかあのマンコがwww
どうしてくれるんだおネエさん!w
狙ってわざとそうしたんでしょ!!男全員にアレ、やってるんでしょ!!!
マンコ覚えさせて、また来るように!またお金落とすように!!w

あぁ、ゲーム制作なんてどうでもよくなってきた。松島新地に行きたい。松島新地でイきたい。