ギャルの尻に以後ハマらせて頂いた私のギャル尻童貞喪失作品

AV, こちとら自腹レビュー

ギャル尻 ひなのりく

実録出版というメーカーが私は好きでして、
もっというと、この宮本小次郎という監督の方の作品が、大好きでして、
その中でも第一号でお勧めしたい作品がコレです。
まさに私自身、この作品から、宮本小次郎監督作品に入っていった人間ですので。

このAVで抜きまくって、
その後 ひなのりく のAVをひたすら探し続ける人間に一時なっちゃったほどなんですが、
まあエロいケツですよ。
しかも、ですね。
恐らくはカメラのレンズ?なのか撮影の仕方、なのか?が、
とにかく、タイトルに『尻』って入れてるからには、

尻でしょ!

みたいに、フェチ度MAXで撮影してくれてるんですよ。
ただのAVじゃないですよ。
AVは監督によって選ぶパターンもある。
というのが分かるくらい、パーフェクトに、

そう!この位置から!
この位置から見たかったの僕は!!!

みたいな位置から、ドアップでくるんですよ。
演出の職人芸を感じます。
これを最初に見たのは遥か前ですが、
今なおこの作品を見て思い出すのは、
他のAVとカメラの撮り方がすごい違うな・・・。
ということですかね。

ここまで読んで、さらにギャルのケツに興味ある人は、
ぜひ見てみてください。
サンプル動画に出てる、
このケツの素股シーンがありますが、
これで私は何回やられたかさっぱり分かりません。

サンプル動画、もっといいシーン見せればいいのに。と思っちゃうくらいには、
本編はめっちゃくちゃエロイですよ。

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