Googleにエロワードを翻訳させたら案外面白かった

今回の記事はぜひ、Googleサイト上で、音声再生が聴けるタイミングで読んで欲しいです。

とある理由で、エロワード英語で表現したらどうなるんだろう?と、
Googleに翻訳させてみたんですが、

これが案外面白かったw

例えば。

マン汁 英語 で検索

マン汁は、英語に直すと、Man Juiceですよ。
有り得ませんよねw

でも、リンク先をクリックして、左側の マン汁 の下にある、音声再生アイコンで、再生をしてみてください。

無機質な女っぽい声で、

まんじる

って言ってくれて、結構エロいです!

そうなると、味を占めまして。


クンニ 英語 で検索
日本語側音声はアクセントが話にならないですが、英語側は、外人オンナに言わせてる感じでエロい


フェラチオ 英語 で検索
両方ともグッド。


騎乗位 英語 で検索
英語側はcowgirlと出て、調べると俗語でアメリカでも騎乗位となるらしく。
ああ、つまり外人たちも、同じように検索してんなー。と思いましたw


パイズリ 英語 で検索
パイズリの英語訳が、Fuckingですよ。ダメですねこれは。
でも日本語音声はエロいです。あと、外人オンナがファッキング!って言ってるのも、結構エロいですw


マン屁 英語 で検索
お話にならない。

ただ、マン屁は英語で何と言いますか?とか質問してる人がいて、
面白いw

以上です。

あー何やってんだ自分。
こんな事で30分近く浪費しちゃった。