ゼロ・グラビティのサンドロ・ブロックのナマ足

2020年3月16日

ゼロ・グラビティ観ました。

エロ度。10%。

そういう映画じゃないですし、
そもそも女たちは厚い宇宙服を着ているので、
エロ度を求めてはいけませんが、

出てくるんですよ。サンドラ・ブロックのナマ足が。

宇宙服を脱いで。

無重力遊泳?でクルクル回りながら。
時折。股間付近も見せながら。

映画館と違って、ストリーミング再生は、
いくらでも巻き戻して見れますので。
もう見ました見ました。
ムホームホー言いながら。
5回くらいは再生しましたね。
ドンピシャな位置から、なかなかスクロールバーを合わせらずに、
微妙に違うスタート位置からの巻き戻し再生することに(かといってもう少し進めると、見たい股間が見れないから、やむを得えずソコから再生)、
自分のドンピシャに合わせられない能力の低さとAmazonビデオのスクロールのヘボさに、悪態を付きながら。

調べたら、サンドラ・ブロックって、53歳ですか。
サンドラ・ブロック wikipedia

なるほどなあ。普段から宣言してますが、
確かに53歳なら、個人的には、まだイケますね。
そこにエロスは感じます。
人によるかもしれませんが。

もっとも、そもそも私は、年齢がバレそうですが、
スピードに出てくるサンドラ・ブロックを映画館で観たのが、
馴れ初め
ですからね。
これが1994年だそうですが、
当時のめっちゃくちゃ可愛い時も知ってる私は、
53歳になったサンドラブロックというのにも、エロを感じられるのです。
自分自身も同じスピードで年とってますしねw

っと・・・。
内容について話してませんでしたね。

内容はもちろん、サンドラブロックやジョージクルーニーが出るくらいですから、
間違いなしの安心クオリティですので、
特に言うことはありません。
っていうかこの映画も脚本的には、ほぼこの2人だけの会話の話なので、
結構すごいですよね。
今、こうして書いていると、

あれ?そういや、登場人物って、実質この2人だけじゃない?

みたいに振り返れますが、見てるときはそんなことにはまったく気づかないですね。
これは結構、一創作者としてはすごいと思いました。

この作品。映画館で観られたら、きっと綺麗な映像でしたでしょうね。
ちょっと惜しかったな・・・?とも思いました。
という感想で、映像も綺麗でした。


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