ジェニファーロペスのストリップ映画

2月に、ジェニファーロペスがストリッパーをやってる映画が公開されるみたいですね。

USAのストリップや、VIPルームによるプライベートダンスというのは、人生で一度も経験が無いので、
経験が無いが故の妄想というのもあるので、
この映画は非常に楽しみですね。

ただし、この映画を観るにあたっての唯一の問題は、

一人で劇場に入ること。

ですかね・・・w

それにしても、理解してくれる人は結構多いと思うんですが、
白人女の肉感的なところって、めっちゃエロいですよねー。

日本人の肉感的は、ともすれば「太っている」と思われてしまう紙一重だと思うんですけど、
白人女の肉感的は、それとは違うモノを個人的には感じます。
うまく表現できないんですけど・・・。

ケツ掴んでパンパン突いたら、さぞや気持ちいいでしょうねー。

ちなみに白人女への邪悪な妄想は、拙作の
「虚ろな目をした娼年たち」
「植脳」
に入っております。
パンパン突かれる方じゃなくて、

パンパン突く方

ですけどw

こんな感じです。


ていうか僕の場合、白人女のケツをパンパン突いてみたいというより、
Sな白人女の肉食セックスを喰らいたい。という欲望の方が強そうですね。
この絵を見る限り。自分で描いた事すら忘れてますがw

それにしても、これ聞いちゃうと人によっては萎える人もいるかも、ですが、
ジェニファーロペスは2019年現在、50歳だそうで・・・。

この映画からは、そんな事は微塵も感じさせませんね・・・?

やっぱり日頃のケアが大切なんですかねー。カネ持ってそうだから、相当美容にケアしてるんでしょうねー。