映画パッセンジャー。ジェニファーローレンスの股間にクギ付け

こちとら自腹レビュー, 映画


久しぶりに良い映画でした。

映画公開時は、ラブストーリーという触れ込みだったので、

いや、そういうの。興味ないんで。
つーか娼婦でないの?

くらいの感じでスルーしてたんですが、

さすがに話題作だし、Netflixに登場したので、
どれ。見てみるか。
と見たら、
一気に引き込まれました。

とにかく、個人的に、最初から最後まで中だるみ一切無しな、
すごく良い映画でした。

ストーリーはネタバレになるので書けないんですけど、
それ以外の設定みたいな周辺を書くと、
ていうか女のことしか書けないというか、
このブログに求められている事はソコだと思うので、
そこだけ書くと・・・。

まず。

ジェニファー・ローレンスが惜しみなくさらけだしてる
肌やオッパイの膨らみやビキニの股間が
最高でした。
ビキニの股間は、わざわざ一時停止させて凝視させて頂きました。
しかもですね。角度がいいんですよ。カメラの角度が。
僕の中ではうっすらとマン毛が見えましたね。

ジェニファー・ローレンスについては、
ある勇者がハッキングしてヌードをばらまいたりしたので、
それを参考にすると妄想が具体的になりますし、
いやあ、おいしかった。

もちろんストーリーも、見事でした。
実質登場人物が4人だけで、ここまで展開出来るなんて、すごいです。
創作者としても唸らせられました。
4人しか出ないということは、登場人物に混乱することがない。という点からも、
利点がかなりありますよね。勉強になりました。

今年1本目からのオススメ映画です!

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