バクマンの純愛に胸がキュンキュン

こちとら自腹レビュー, 漫画

ジャンプで連載されていたバクマン。

これ、漫画を描いている人間からすると、かなりのモチベーション維持をさせてもらえる漫画だったりします。
プロの漫画家っていうのは、相当な仕事の量なんでしょうね。
1日15時間、描き続けるとか?

僕だったらたぶん無理だな・・・。

2時間ポルノ見て、
1時間昼飯食べて、
1時間作画やって、
1時間ポルノ見て、
1時間YouTube見て、
2時間Netflixとか見て、
1時間作画やって、
1時間夕飯食べて、
2時間オナニーして、

寝る。

というスケジュールになると思いますw

 

今回、10巻くらいで止まっていたのを、再び読み始めてみたんですが、
やっぱり面白いですねえ・・・。

文章量がすさまじく多く、1冊読み終わるまでかなりの時間がかかりますが、
満足感は違いますね。
ちょっと見習わないとっ!
と思いました。

それにしても、主人公の純愛ぶりが、
ヒロインの可愛さが、
まあ、こんなに汚れ切ってしまった私からしても、

何か懐かしい童貞時代の、一途だったあの頃

的なやつを思い出させてくれて、
胸がキュンキュンしますねえ・・・。

 

一生に一回くらいは、こういう一途なラブストーリー純愛をしてみたい気もしますけど、
それとは別にたくさんの女のマンコを舐めたいという気もあったり。

ていうか、この2つの文章。
並べちゃダメ

「一人の女にキュンキュンしたい気持ち」と同じ心の中に、
「不特定多数の女にパンパンしたい気持ち」が同居している、このジレンマ。

こんな汚れた大人にすら、そんな気分にさせてくれるこの漫画は、
本当にすごいと思いますね。

 

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