ジャン・クロード・ヴァン・ダムのマキシマムブラッド観ました

2020年3月16日

アクション俳優のジャン・クロード・ヴァン・ダムのマキシマム・ブラッド観ました。
いろんな意味で面白かった!
https://movies.yahoo.co.jp/movie/%E3%83%9E%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%83%9E%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%83%89/353694/
今時だと、ジャン・クロード・ヴァン・ダムが出ているというだけで、
有名だけど映画としてはB級という匂いがしてくるわけですが、
これもまあ、別の意味で面白かったです。
腎臓移植でフィリピンに行くという話だったので、
お。これはフィリピンの風俗がちょっと出てくるかも。ということで視聴スタートしたわけですが。
まず、↑のポスターにある、
最強の人質奪還屋
というキャッチコピーが、この男の強さを象徴しているんですが、
とりあえず誰も人質にはなりませんw
ネタバレになっちゃうのでこれ以上は言いませんが、
いつ、誰が人質になるんだろう?
と観てたんですが、
70分過ぎたくらいで、
「おや・・・これはどうも・・・誰も人質にはならない展開ですぞ・・・?」
という感じで。
最終的には、
なぜこれを強調したか?
はまあ何となく理解はできたんですが・・・。
まあぶっちゃけますけど、
いろいろコイツは強いよ?
え?どれくらい強いかって?
そりゃお前。人質奪還を仕事にしてたくらいだよ。
強いだろ?
という事を言いたくて、この設定がハマってるだけっぽかったですw
すみません。これはネタバレにはならないと思いますので言っちゃいます!
でもそれにしてはデカすぎじゃないかいこのフォント。
ということでして。
まあ3か月後、きれいさっぱり忘れている気がしますが、
映画感想ということで久しぶりに書かせていただきます!