白人の性欲というやつ

2020年3月16日

ネットサーフィンとは本当に面白いモノで、
夜な夜なエロニュースを徘徊していたら、
2016年の記事みたいですが、

過剰な児童ポルノ規制!! 豪で子供型ラブドール発売禁止!? 一方日本では「乳首が消えてる! けしからん!」「安心して下さい、見えてますよ」と紙おむつが話題に!!

という話を発見。

僕の持論としては、この手のやつに過剰に反応するのは、
白人であり、その白人こそ、児童買春とかを盛んに行っている、
実は自分たちの中にどす黒いモノがあることが分かっているから、
それをひた隠すというか、それを認めることが出来ずに、
こういうものを過大に拒否反応してるんじゃないの?
と感じているところでして・・・。
僕は白人じゃないので、本当のところは分かりませんが、
コロンブスの新大陸発見とか、世界の植民地化とか、
白人って、他の民族や弱いモノを貪欲にむさぼるように生まれついてるんじゃないかしら?と思うくらい。
なぜアボリジニしかいなかったオーストラリア大陸に、今、白人がいるの?と。
コロンブスが、アメリカ大陸でインディアンの女たちとオマンコしまくって、梅毒をヨーロッパに持ち帰る。とか。

なお、その辺の印象が

虚ろな目をした娼年たち

や、

今では絶版にしてしまった 「植脳」 の

だったりしてます。

もっとも、この拒否反応の強さ。は、キリスト教の影響もあるかもしれませんが、
そもそもそのキリスト教の、説教を垂れる側の人間たちが、
児童性的虐待とかして、それを隠したりしてますからね?

この映画なんかも参考になると思います。

さて。本当のところはどうなんでしょうね?