蜘蛛女の股の奥

こちとら自腹レビュー, 映画

少し古い映画ですが。

[ストーリー]
ジャック・グリマルディは巡査部長でありながらマフィアにも内通し、報酬を得ていた。同僚からロミオ(色男)と囃される彼は、美しい妻のナタリーと愛し合いながらも、若い愛人シェリーまで囲い、マフィアからの賄賂で潤った快適な生活を送っていた。

ある日、ジャックはマフィアの女殺し屋モナ・デマルコフを護送する任務に就く。モナは美しく強烈な魅力を放っていたが、マフィアのボスのドン・ファルコーネでさえ持て余し怖れるほど、狡猾で残忍な女でもあった。モナから自分を逃がすよう持ちかけられ誘惑されたジャックは、まるで蜘蛛の巣に絡め獲られていく獲物の様に、次から次へと彼女の罠に嵌られ破滅へと追いやられていく。
(wikipediaより)

この映画に出てくるマフィアの女が、
これがまあエロくてエロくて。でして。

以前、エロ映画として認定したナインスゲード
ナインスゲートという映画がそこそこ自分にはエロかった
でも登場した女優なんですが、

今回も。ナインスゲートに劣らず、
まあ、無造作に股を開く。この女。
とにかく無造作に股を開くんですわw。
男が思わず見るのを分かっていて。

ストーリーについては言いませんが、
M男な方には、映像はちょっと古いですが満足してもらえる映画だと思います。
ストリーミングではDMMしかなさそうなので、ぜひ上のリンクからどうぞ。
以上、ステマでした。
ん?言っちゃいけないんでしたっけ。ステマの場合は、ステマってことを。

( ・∀・)=b グッジョブを押す 1( ・∀・)=b グッジョブ
Loading...